★男をオトす究極の一手
ぼんやりはてブを見ていたら、こんなリンクが…。男をオトすには、これが一番効きます。絶対です。もちろん、効かないタイプの男もいますが、効くタイプの男なら、100%オトせます。絶対です(しつこい)。
ソースは「内田樹の研究室」から。
「あなたには才能があるわ。他の人には見えなくても、私にはわかるの」と上目遣い斜め45度の視線プラス「かなぴょんのポーズ」でまず80%の男は落ちると断言してよろしいであろう。
なんだ、80%かと言うなかれ。残りの20%もオトす方法がある。
すべての男は(驚くなかれ)、自分の容貌にある種の期待を抱いている。(中略)「あなたには才能があると思うの・・・」で落ちなかった男も、「私、あなたのルックスが好きなの」にはあっというまに崩れ去る。
1つ目の方法は、男を励ます手法の対象をちょっと変えただけだが、効果は絶大だろう。多くの男は、女に励まされたいのだ。また、2つ目の方法も、つつく場所は違うが、強力な励ましである。
「当たり前じゃないか、ボクには才能も美貌もあるんだ」なんて男をオトすにはどうすればいい? それは内田先生に聞いてくれ。
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コメント
女をオトス方法
「キミといると癒される、元気になれる」
という心からの台詞。
「キミは魅力的だ。ボクの好みのタイプだ。
キミの笑顔は素敵だ。」
どうでしょう・・・・
投稿: k | 2006年1月10日 (火) 午前 01時25分
>>kさん
うむ、どうなんでしょうね。
そうだ、今度、そのセリフを知り合い(♀)に聞かせてみて、どう思ったかを聞いてみます。
投稿: yuu | 2006年1月10日 (火) 午前 01時39分
日常、女性にちやほれされ慣れていない男性ならこれで喜ぶかも知れないけれど。。。また、女性側が超美人であれば、何も言う必要すらないでしょう。
結局、女性がどのくらい美人か、男性がどのくらい女性に不自由していないか、の二つの変数の均衡点がどの辺かということでアプローチの方法・力のかけ具合もかなり違ってくるように思います。
>「当たり前じゃないか、ボクには才能も美貌もあるんだ」
ちやほやしないで叱る、お母さん型恐妻が向いている気がしますが、どうでしょう?
投稿: cg | 2006年2月22日 (水) 午後 04時49分
>日常、女性にちやほれされ慣れていない男性ならこれで喜ぶかも知れないけれど。
女性にちやほやされることになれている男性は、比較的少数だと思うので、「比較的多数の男性にとっては、『あなたには才能がある』というほめ言葉が有効である」と言えると思います。
>女性側が超美人であれば、何も言う必要すらないでしょう。
女性が美人であるかどうかと、「あなたには才能がある」という言葉がどのくらい有効かが関係あるかどうか、ちょっと考えてみました。「関係ない」と言い切りたいのは山々ですが、実際には関係ありそうな気がします。ほめ言葉の有効性が、美人であるかどうかと関係あるなんて、女性からしてみたら、許せないと思われるかもしれませんが…。
投稿: yuu | 2006年2月24日 (金) 午前 02時50分
>ほめ言葉の有効性が、美人であるかどうかと関係あるなんて、女性からしてみたら、許せないと思われるかもしれませんが…。
納得です!同じ言葉でも「誰が言うか」って重要ですからね、ホント、相手の受け取り方が全然違いますし。
>女性にちやほやされることになれている男性は、比較的少数だと思うので
その比較的少数が極悪です。多分男性社会ではそんなところはおくびにも見せないで「全然もてませんね」と笑って上手く世渡りしているんでしょうが。
投稿: cg | 2006年2月24日 (金) 午後 06時13分
>その比較的少数が極悪です。
そうなんですか。自分の周りには、そんな男がいなかったと思うので、どんな感じなのか、今ひとつよくわかりませんが…。
>>ほめ言葉の有効性が、美人であるかどうかと関係あるなんて、
もう少し考えてみたのですが、「美人であるかどうか」よりも、自分がその女性にどのくらい価値を認めているかが重要かもしれません。価値のある(と自分が思う)女性からのほめ言葉は、その女性が美人ではなかったとしても、とても男性を勇気づけるものです。
それにしても、付き合っている男性、あるいは好きな男性をほめることが、すんなりできない女性は、男性にとって、良くないパートナーなんだろうなあと思います。うむ、もしかすると、パートナーの男性を心から素直にほめることができることと、セックスで素直に感じることができることとは、関係があるのかも!
投稿: yuu | 2006年2月25日 (土) 午前 02時39分